kowa

INTERVIEWインタビュー

管理部門

KOWAのTeamたち。

人事や財務など会社の中核を担う管理部門。そこにももちろんTeamはあります。

経理/総務/人事 Team

あなたにとってチームとは?

総務部 下川(以下 下):チームと言われると「こんなイメージだ」とかありますか?僕はチームとはやはり安心感だと思うんですよね。例えば誰かが休んでも、その人の代わりがいる事で業務が止まらない。そういうのがチームっていう感じだと思います。
人事部 天野(以下 天):そうですね。補い合える関係がチームなのかなと思います。各自それぞれ個性も得意分野も経験も違うので、それぞれのいいところを組み合わせたり、困った時に得意な人に頼ったり自分の得意なところは頼られたりするのがチームである感じがします。
経理部 山坂(以下 山):あと信頼関係があるのがチームかなと。やはり相手のことを信頼できるとスムースに動けますよね。

KOWAのTeamについて。

:興和でチームを感じたことってありますか?
:期末や年末など、業務が忙しい時期に周りの人がフォローしてくれている、助けられているとチームを感じますね。

:私はいろいろ感じていますね。入社当初、最初はやはり同期の間柄がチームでした。管理部門は入社人数も少ないので、同期がすごく心強かったです。入社した最初に同期みんなで遊園地に行ったりして、公私ともに信頼できる仲間になった感じがします。一方仕事でも管理部門の先輩などを交えて勉強会などを開催して、お互い持っている知識を重ねあってお互いに向上しあったりしています。そこもチームで取り組んでいる感じがしますね。

:確かに最初は管理部門の同期は5人とかだったので、色々不安な事とか話し合ったりしましたね。そこで特別なつながりができた感じがしています。仕事の中でチームというと、例えば忙しくなる時期など、部内が少し緊張感のある状態になるんですよ。そんな時、例えば資料のコピーに失敗しちゃった時とかに、みんなで作業を分け合ってフォローしあって、そして仕事が進んだ時とかは、チームだなと感じますね。
:その光景、見た覚えがあります(笑)

Come join our Team.

:どんな人がチームに入って欲しいと思いますか?
:まわりを常に観察できるような人、気がつく人がいいですね。あとは挨拶ができて笑顔ができる人、愛想がいい人ですね。
:管理部門って何かが起こった時に対処できる知識が必要なんですよ。そういう意味で前向きに学んでいける姿勢がある方がいいし、そういう人がいると自分自身もそれに触発されて学んでいこうと思えるのでそういう人がいいですね。一言で言えば向上心がある人ですかね。
:あと積極性も大事で、チームで仕事している時に、他の人がやっている仕事も意識してチームの仕事として、自分のことのように思えるような人がいいですね。そういう当事者意識があれば、何かがあった時にも引き継ぎ含めスムースに仕事が進む感じがします。