kowa

INTERVIEWインタビュー

商社部門

KOWAのTeamたち。

アパレルや物資、産業関連事業などを国内のみならず
海外にも広く視野を向けて、
企画や生産など物流の上流から下流まで
幅広い事業内容を手がけるTeamです。

商社営業 Team

あなたにとってチームとは?

食品事業部 小島(以下 小):チームというと何を連想しますかというなかなか難しい質問ですけど(笑)
産業関連事業部 田村(以下 田):まずは安心感がある、ということではないかと思いますね。
興和紡 物資事業本部 水田(以下 水):そうですね、信頼できる人と仕事ができる安心感は大きいです。
生活関連事業部 多野(以下 多):そして、チームというからには一人でなく二人以上ということになるかと思いますけど、チームだからこそ多くのものを生み出せる、つまり仕事的にもプラスになるということかなと。

KOWAのTeamについて。

:チームを感じたことってありますか?
:もちろんです、入社したての時に麻雀で人が足りてないって時に呼ばれたり(笑)
:そういう話なの?(笑)
:いやでもそういう所から繋がりができて、そこからチームになるってこともありました。

:他の活動でということだと会社内だけでなく、社外とも様々な繋がりが生まれていくこともありますよね。
:僕らは、年齢は離れているけど、フットサルとかそういうので繋がっているよね。
:社外の方とも繋がったりもしてますね。

:営業職なので基本は個人だけど、プロジェクトベースではチームを組んで動くこともあります。
その時はやはりその人のスペシャリティなところを期待してチームに引き入れたりしますね。
:生産管理のプロとか技術のプロとか、営業が持っていないスキルがある人と組むといいですよね。
あとは投資案件に対して、市場性があるのか、採算性があるのかなど様々な視点で見るためにチームを組むことがあるかな。


:商材に対して造詣の深いそれぞれをチームとして組んで、お客さんに提案したりしていますね。
:僕の部署だと展示会などによく出展します。企画から考えると半年とか長くかかるのですが、商材の見せ方みたいなところで、企画開発の方や製品開発の方から見た視点など様々な意見や人材が集まって、チームとなって進めています。

Come join our Team.

:チームにこんな人材が欲しい、とかありますか?
:色々なタイプの人がいるといいですね。特に「ここが自分の強みだ」というのが明確にある人がとてもいいと思います。
:あとはコミュニケーション能力があるとよりいいですよね。そこも含めてですけど、チームとしてみんな揃っているよりデコボコがあったほうがいいチームになる気がします。
:裏側で頑張っている人に感謝を忘れない人がいいですね。やはり製品を企画したり作ったり、あとは管理部門の方々がコントロールしたりと様々な人が関わっていますから。
:僕はもう歳も上なのでやはり仕事を教えたりする機会も多いのですが、その時に、教えられた事にプラスして創意工夫ができると良いと思いますね。